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室外用カメラ(屋外用カメラ)について

室外用カメラについて

 

 屋外用カメラは外への設置を目的とした防犯カメラです。防犯カメラは効果が二つあります。

  • いたずらや犯罪などの証拠映像を抑えることができます。
  • いたずらや犯罪などへの抑止力の効果を持ちます。

 

 一番の特徴は、専用ボックス(ハウジングケース)などを設けずに、そのまま室外に設置ができることです。しかも屋外用の防犯カメラは基本的に防水、もしくは防滴構造になっています。そのため、雨や風への耐久性があり台風時でも撮影が可能です。

 また、屋外用カメラは赤外線LED搭載カメラが多く、暗所でも白黒映像の撮影が可能です。一般的にレコーダー(録画機)と組み合わせることで、昼間と夜間の録画を行うことが出来るようになります。

 大きく分けて「広角対応」「望遠対応」の二種類があります。

 

 

説明

広角対応

 主に2.8~12㎜のレンズを搭載しているカメラです。この数値は小さければ小さいほどより広い範囲を撮影することができます。遠くにいる被写体は小さく映ってしまいますが、より幅広く撮影できるため、様々な設置環境に対応できるカメラです。建物の入口や駐車場でよく使われます。

望遠対応

 主に6~50㎜のレンズを搭載しているカメラです。この数値は大きければ大きいほどより望遠ができます。撮影範囲の横幅が狭くなりますが、遠くをピンポイントで撮影するイメージです。建物や駐車場が離れている場合は推奨します。

 

次、屋外用カメラの機能も紹介します。

 

  • 夜間暗視機能
  •  

TF7-X2Y-AP 防水型カメラ200万画素防犯灯搭載屋外カメラ

 

赤外線がついているので真っ暗の場所でも撮影が可能になります。

 

  • ノイズデジタル処理

 映像信号に混在するノイズを各フレームごとの差分からノイズを検出し除去デジタル処理によって低減させたりすることが可能です。

 

  • 逆光補正機能

 屋外にカメラを設置すると、太陽の向きから逆光になる時間帯があります。

   特に西や南の方向を撮影するときは「逆光補正機能」を使う必要があります。

   他には明暗差の大きい場所、例えばマンションエントランス、屋根のある駐車場なども補正する必要があります。

 

<形状>

ドーム型/バレット型

 

 ドーム型カメラは丸いカプセルの形をした防犯カメラです。

 

GB-206 ドーム型カメラ屋外対応200万画素赤外線搭載カメラ

   

主に天井に設置するもので、防滴タイプが多いです。広い範囲を映し出すことができる。→ 室内用

 

 バレット型カメラは一般的な形のカメラです。壁面や電柱などに設置するものです。

   赤外線が付いており、雨など濡れても大丈夫な防水タイプがメインです。→ 室外用

 なお、バレット型カメラはドーム型カメラより威圧感があって、防犯効果が高いです。

室外用カメラ(屋外用カメラ)について

室内用カメラ(屋内用カメラ)について

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